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先日、TV『ワールド極限ミステリー』にて、飛行機関係の事故やトラブル、ミステリーを紹介していた。

その中でハドソン川の奇跡についての再現VTRがあったが、なんと映画になっているということ!

これは見るしかない!ということでハドソン川の奇跡の情報を調べてみることにした!

カル
さあ!ハドソン川を調査だ!

そもそもハドソン川の奇跡とは?

アメリカ・ニューヨーク市で起きた航空機事故。

飛行中バードストライク(人工構造物に衝突する事故)があり、それによって両エンジンが止まってしまった。

近くの空港にたどりつきたいところだが、機長は間に合わないと判断し、川に不時着した。

この時に乗客・乗組員155人は無事に生還。

これにより、この事故を『ハドソン川の奇跡』と呼ぶようになった。ノンフィクション。

以下はWikiを参照したものである。

USエアウェイズ1549便不時着水事故は、2009年1月15日午後3時30分頃(東部標準時(UTC-5))に、ニューヨーク発シャーロット経由シアトル行きのUSエアウェイズ(現:アメリカン航空)1549便が、ニューヨーク市マンハッタン区付近のハドソン川に不時着水した航空事故である。 離陸してから着水までわずか5分間での出来事であり、乗員・乗客全員が無事に生還したことから、ニューヨーク州知事のデビッド・パターソンは、この件を「ハドソン川の奇跡」(Miracle on the Hudson) と呼び称賛した。
カル
実際にあったことを元に映画が作られているんだね!

映画『ハドソン川の奇跡』の概要

2009年1月15日、ニューヨーク上空で155人を乗せた旅客機が全エンジン停止により降下。近くの空港までもたないと判断した機長・サリーは、ハドソン川への不時着を成功させて全員の命を守り、一躍英雄に。だがその後、彼の決断の正否が厳しく追及され…。

トムハンクス主演の映画です。内容としては、川に不時着!成功だ!バンザイ!という流れよりは、機長の決断が正しかったのか?という部分に焦点が当たっています。

評価

ホラー
ミステリー
イライラ度
総合評価

評価は人それぞれ分かれると思いますので、あくまで私の感想ということはご了承ください。

期待していたのは、ストレートに事故がおこる⇨機長の判断⇨助かった!バンザイ!の流れでしたが、機長が犯罪者扱いされるようなシーンでイライラしてしまいましたw

なぜ頑張った人に対して攻めるようなことをするのか?もちろん、実際に判断ミスがあったということであれば、なんとも言い難い話になってしまうが、どうしてもネチネチしている感じがしてしまったw

好きな方には申し訳ないが、厳しい評価をつけさせていただく!

カル
僕みたく単純ストレート型の脳みそだとちょっとずっと見るのが辛く感じてしまった!!w

どこで視聴できる?

U -NEXTで視聴が可能です。

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調査隊の内輪話

カル
今日も無事に調査が終わったね!
カル
初投稿でいきなり不評ってどんだけだよw
ベム
お疲れ!今日も調査は大変だった!
ベム
この評価見て誰が視聴しようと思うんだよww

いかがでしたか?

めちゃくちゃ不評つけといて何言ってんだって話しですが、思ったことをそのまま書いただけなのでどうか生暖かい目で見ていただければと思いますw

この映画が好きな方には本当に申し訳ないです!

今後もストレートに感想は書いていきたいと思います!

ブログを見ていただいた方々には、ぜひ情報を参考に、時間を有効活用していただけたらと思います!w

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